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CLANNAD ~AFTER STORY~ 第19話「家路」

2009年02月20日 21:48

京アニよくやった。ぐっじょぶ。

20090220034117.jpg


そんなCLANNAD第19話「家路」。
先週の破壊力が凄すぎたので今週はあまり期待してなかったのですが、
ええ、普通に泣けました。

ぶっちゃけると最初の方とかみてる分には全然だったんですよ。
一緒に「ただいまー」や、早苗さんが泣くシーンなど、
泣けるであろう場面もあったのですが、私的にはそれ程でもありませんでした。

途中の「風子☆参上!」でギャグがはいり、直幸との対面も重苦しい雰囲気で、
今週は泣けないかな? …って思ってたのですが、


直幸のあるセリフで涙腺一発決壊!


これは…(涙)



とりあえず、
ひさびさに続くの、CLANNAD ~AFTER STORY~ 第19話「家路」の感想です。

(↓ 続きはこちら)
[CLANNAD ~AFTER STORY~ 第19話「家路」]の続きを読む
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CLANNAD~AFTER STORY~ 第17話「夏時間」

2009年02月06日 22:12

久しぶりにCLANNADを観ると、もう汐さんが産まれていて驚愕。
しかも5歳です。

09020601.jpg


しかし、本当に可愛いなあ。
満を持して登場したロリキャラなのに、いわゆるロリボイスではなく少し低めのリアルなガキんちょ声だったのに好感を持ちました。
舌っ足らずで単語だけで会話する喋り方、警戒心が強いくせに好奇心旺盛な所や、褒めてもらいたくて自己主張をする所などなど、この作者は子供をよく観察しているのでしょうね。
普通に子持ちなのかも。

それにしても渚にそっくり(ただしアホ毛なし)。
これでは、朋也が汐に会いたがらないのも頷けます。
あまりにも愛した人の面影を残しすぎています。

自宅から渚関連の荷物を全て撤去(古河家へ移動させたのかな、さすがに捨ててはないと思うし)する程ですから、もう渚の匂いを感じるものですらたまらないのでしょう。
古河家へもあまり顔をだしてないみたいだし…。

一見強そうに見えて、その実は弱く脆く、誰かに依存していないと生きていけなかった朋也。
渚を失い、新しいなにかを見出せる日は来るのでしょうか。
学園編でも、誰かのお世話をしてる時の朋也は一番生き生きとして輝いてたよね。

今回の話でも、顔から豪快に転んだ汐に、思わず駆け寄っていったり、
壊れたオモチャを直してあげたり…と、なにかと世話をやく朋也。
中身…までは変わってない、と思いたいです。


そんな自暴自棄でウツ展開な導入部が終わり、早苗さんからの不倫旅行のお誘い。
5年経ってるはずなのに…なにもかわってねぇ…。
恐るべし古河の血。

早苗さんの策略により、はじめて二人きりになった父と娘。
最初は警戒していた汐が、少しずつ距離を近づけていく描写にウルウル来ました。
特に「おっきいほう」のシーンで、立ち上がる際に朋也の膝に手をついて体を起こす描写。
これにちょっとドキっとしました。
いいな、こういうなにげないシーンで二人の距離を表現させるなんて。

CLANNADは一緒に歩く時などの二人の距離や、視線の動かし方、体の向き(正対しているかそうでないか、など)など、そういった視覚的描写で心理を説明しようとしているように感じます。
セリフで直接的に説明する方が簡単なのですが、こちらの方が細やかに表現され、心にきます。
早苗さんが訪問してきてドアを開けた時の、汐がいないか確認する視線の移動なんか、そこまで普通は描写しませんって。


そんな心理描写の1シーン。
買い物に出かけた朋也が磯貝さんと出会った場面で、「なんていったって、親子ですものね」と言われた時の汐の表情と視線の移動。
あれはなにを表していたのかな…。

(この人、私の家族なんだ)

(この人、私のおとうさんなんだ)

(この人、私のことを家族(娘)だと思ってくれているんだ)

どれなのかわかりません…。
とりあえず何度かは会ってるみたいだし、早苗さんが教えてもいるだろうから「朋也=お父さん」というのは知っているはず。
とすると、「お父さん=家族」という概念が汐の中にはなかった…のかな。

よくわかりませんが、あの瞬間に、汐の中で「この人はアッキーや早苗さんと同じような人」と認識されたのではないでしょうか。
いや、よくわかんないんだけど。


それにしてもラストの、「一緒に行くか」→「…、うん!」には泣けた。
そこですぐに聞き返す朋也。
なんだか、渚にプロポーズした時に似てますね。
どれだけ自分に自信がないんだ、朋也くん。

5年間、ずっと離れてたとはいえ父と娘。家族です。
CLANNADのメインテーマが「家族」だそうなので、ここからは朋也と汐の物語になるのでしょうね。

あとは…朋也のお父さん…か。
あれも、紛れもない「家族」です。


渚が逝き、汐が生まれ、5歳になり親子の再開。
この時点で17話。残り6話。
想像していたよりも話の進みがとても早いです。

普通のギャルゲーならば、付き合って終わり。
ちょっと突っ込んだギャルゲーでも結婚(またはプロポーズ)して終わり。
泣きゲーならば、ヒロインが死んで悲しいね…で終わり。

だけどCLANNADは終わる気配がありません。
あらかたやって、まだ17話。

今後の展開がとても楽しみです。
どこまでいくんだろう。

CLANNAD ~AFTER STORY~ 第12話「突然の出来事」

2008年12月19日 23:30

二話ぶりに観たCLANNAD。
さっそくいきなり泣けました。

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いや、芳野さんの話もよかったんだけど、
後半のエピソードで、それが全部吹っ飛んでしまいました。

それくらい、よかった。


本社(?)への推薦が決まり、監督として正社員の道がひらけた朋也。
でも父親のせいでそれがダメになりました。
警察に捕まった父親に会いに行くと、彼はただ笑っているだけ。
怒りの矛先を見失い、それを自分の体にぶつける朋也を、必死に止める渚。


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そしてこの顔!

20081219121926.jpg

自暴自棄になって暴れる恋人を前して、
半狂乱で泣いてすがるのではなく、誠意ある言葉で止めようとするのでもなく、
ただ、止める。

渚の強さはここなんでしょうね。
こうなってしまった朋也を止めれるのは、多分、渚だけなんだと思います。
杏や智代、ましてやことみや椋、風子では、多分無理です。
朋也が彼女たちではなく渚を選んだのは、こういう場面での渚の芯の強さに惹かれたんじゃないのかな。

本当に強いよね、渚。
さすが20歳、だてに歳は喰ってn(ry


人目もはばからず、抱き合い崩れ落ちる二人。

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そしてプロポーズ。

20081219121957.jpg

「渚、結婚しよう」
「はい」

「・・・え?」


渚の即答に、素で驚く朋也。
これも無理もないです。

なぜならば、この不意に口から出たプロポーズの言葉は、
彼の中では、先日に渚に言った「一緒にこの街をでよう」と同じだったからです。
同じ、逃げの言葉。

その際は「ダメです」ときっぱりと拒否された「逃げの言葉」が、ここでは即答で受け入れられました。
だから驚いた。
でも、彼の中では同じだったとしても、渚の中では違ったのでしょう。

あの時の彼の「街を出よう」という言葉を受け入れていたら、もうこの街に戻ってくる事はないかもしれません。
つまり、朋也が父親と和解する機会は完全に失われてしまいます。
渚は、多分、それが嫌だったのです。
渚の中で「家族」は、最も大切な絆のひとつだから。
だから、父親から逃げる事だけは認められなかった。
そういった意味での「拒否」。

でもプロポーズは違います。
苦しさからの「逃げ」です。
ひとりでは抱えきれない程の辛さを、お前も持ってくれ、という逃げ。
依存、傷の舐めあい…言い方は色々ありますが、そういった「逃げ」ならば、彼女は即答で受け入れます。
渚、ですから。

「頑張りたくないから一緒に逃げよう」と、
「頑張れそうにないから助けてくれ」では、まったく意味が違いますよね。

頑張る事を放棄して逃げるのならば許さない、
でもただ頑張れないだけなのなら、私はいつでも助けます。
本当に、渚はいい子だなあ。
そして朋也はヘタれだなあw


アニメもほぼ中盤、残り1クールを残しての結婚となりました。
普通の恋愛アニメなら、告白して終わり、
ちょっと踏み込んだ作品でも結婚したら終わり、なのが多い中、
結婚してまだ半分…なCLANNAD。

「CLANNADは人生」と揶揄されていますが、これからの物語、どうなっていくのか楽しみです。

とりあえず、秋生という最大の障害が待ってるぞw


今日の渚~。
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芯の強さが垣間見えるシーン。
父親関係の事は譲りません。

CLANNAD~AFTER STORY~ 第9話「坂道の途中」

2008年11月28日 21:41

やっとみれた。
前回は観れてないけど、どうやら有紀寧ぇが終わったみたいだし、
今回からやっとアフター本編(というか、渚編の前編の残り)がはじまったみたいですね。

ちょっと(いやかなり?)展開がはやすぎて、感情移入する暇もなく渚が発病→留年決定な流れでしたが、朋也卒業の日に家の前で待っている渚に、ちょっと目頭が熱くなりました。

本当なら、一緒に坂道を下りたかったんだろう。
坂道のふもとから始まった二人の物語。
朋也にとって、ゴールは「二人で卒業」だったのでしょう。
だからこそ「一緒に卒業したい。オレも留年する」と、子供みたいに駄々をこねてしまった。

だけど、ゴールはそこじゃない。
卒業してもまだまだ二人の道は続くんですよ…と、渚はもっと遠くを見ていた。
だからこそ「朋也くんは、先に進んでください」と言えたのでしょうね。
「私はあとから、いきますから」と。

学校が全てであり、卒業こそがゴールで目標だった朋也と、
それは通過点に過ぎず、さらにもっと先をみつめていた渚。
これじゃ、どっちが子供でどっちが大人なんだろうねw

いやまあ、12月24日で渚は19歳になったんですけど…。

最後のシーンのフラッシュバックと、それと共に流れる「渚」のピアノバージョン。
あれは泣けたなあ。
監督さん、いい演出しやがります。


でもさ、学生時代なんて学校こそが世界の全てで、
友達だけが自分と関わる人間の全てみたいな感じになっちゃう所はありましたよね。
コミュニティーが小さいというか、感受性が高すぎるというかw
アニメではついにそこから脱出する段階に入ったようですが、今後どのような展開に持っていくのかがとても楽しみです。
サブヒロイン達はちゃんとでるのか?

来週からは本当の意味での「アフターストーリー」のスタート。
パン屋の居候が決定したみたいな朋也くんですが、これからどうなっていくんでしょうね。


とりあえず。
ことみは退場決定ですか…。
CLANNADからの卒業、おめでとう! (T^T)ゞ

CLANNAD ~AFTER STORY~ 第6話 「ずっとあなたのそばに」

2008年11月07日 06:04

いやー。
泣けた。

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本気で泣いた。
こういう「絶対に破綻するのを知っている」っていうシチュエーションに、とにかく弱いです。
なにも知らずに愛を伝える美佐枝さんと、全てを知っている志麻くん。
駄目だ。本当にこういうのに弱い。

話的には、いきなり現れたあの子はネコ(人外)でした、っていう、
Keyではよく使われてきた設定でした。
なのに泣ける。凄いね。

展開としてはベタベタのよくあるお話なのに、
スパイスのきかせ方が上手いのかな。
「愛した人はネコでした」だけで完結させない所が凄いのです。
あとは、音楽だな。やっぱり。


と、いうわけで。
AFTER STORY 第6話 「ずっとあなたのそばに」の感想です。

(↓続きはこちら)
[CLANNAD ~AFTER STORY~ 第6話 「ずっとあなたのそばに」]の続きを読む

CLANNAD ~AFTER STORY~ 第5話「君のいた季節」

2008年10月31日 04:35

しゃーー

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んなろーーー!

なんという美しいジャーマンスープレックス。


今回はプロレスオタに違いない、美佐枝さんのお話でした。

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久しぶりに挿入された幻想世界。
空を埋め尽くさんばかりに舞い飛ぶ光の球。
タイトルバックのイラストにも、特定のタイミングで光の球が追加されています。
ロボットはこれを「別世界の影」かもしれないと推測しましたが、本当はなんなのでしょうか。

それを解けるかもしれない鍵が、今回ありました。
志麻くんが(幻想世界のロボットと同じ声をした)少年から渡された「お守り」。
その中には「ひとつだけ願いを叶える光」が入っているそうです。

誰かの願いが叶うたびに追加されるタイトルの光の球。
そして「願いを叶える光」。
そういえば、風子の話の時も校庭を飛ぶ光の球が描かれていましたね。

やっぱり幻想世界と現実の世界は繋がっているのでしょうか。
そして何故、猫は朋也に懐き、朋也に語りかけるように見つめているのでしょうか。
何故、朋也は過去の話を夢にみるのでしょうか。

08103009.jpg


さーて、ついにきた。
Key(というか麻枝さん)の真骨頂。
ファンタジー路線のはじまり(?)です。

今までKeyにしては(AIRやKanonと比べて)現実的な話が続いてたのですが、
やっぱりCLANNADもファンタジーになるんですねw
でもだからこそ、今後の展開が楽しみです。


と、いう訳で。
AFTER STORY 第5話「君のいた季節」の感想です。

(↓続きはこちら)
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CLANNAD AFTER STORY 第4話 「あの日と同じ笑顔で」

2008年10月24日 05:09

これは…酷い!

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いや、これだけでなく、色んな意味で。


原作でもサッカー部はそりゃ酷いヤツらなんですが、
それでもサッカー部員の名誉のために言いたい。

春原が退部した「暴力事件」の内容が、原作と違います。

原作では、試合中に非常に不公平なジャッジをする審判(相手校の生徒)にキレて暴力事件を起こしました。
そのせいで光坂高校のサッカー部は1年間の活動停止。
大会への出場も禁止されました。

つまり、その時3年だった部員は、完全に大会出場の機会を失ったのです。

光坂高校サッカー部は良くも悪くも「体育会系」で、先輩の言う事は絶対でした。
そして試合には3年生しか出れません。
1~2年はとにかく先輩の下働き。
しごきにしごかれ、球拾いや靴磨きなどの雑用に耐えながら、ひたすら練習して上を目指します。

その2年間、泥にまみれながらも練習を重ねてきた3年生が、
やっとこれからという時に、春原の暴力事件のせいで夢を潰されたのです。

そりゃ、怒る。
しかも春原は逆ギレして捨て台詞を残し、退部します。
部員にも、先輩にも謝らなかったのです。
非は完全に審判(他校生徒)にあったので、自分から謝る事が出来なかったんですね。
「悪いのはアイツだ」って。

そんな事があったので、今の3年(当時1年)は絶対に春原を許しません。
先輩の夢を潰したまま、逃げたヤツなのですから。

要は春原が頭を下げればよかったんです。
ヘタれで面倒くさい事から逃げまくってる春原が、
サッカー部に対して真摯に頭を下げるのか…がこの話のメインだったのですが、
アニメではちょっと変わってましたね。


まー原作には意地の悪い部員の代わりに、
とにかく性格最悪な「監督」がでますけどねw

アニメは、部員が悪すぎ!w
まあ、原作でも芽衣ちゃんにボールぶつけたりしちゃうし、
クソっぷりは全然変わらないんだけど。



と、いうわけで。
前置きが長くなってしまいましたが、
AFTER STORY 第4話 「あの日と同じ笑顔で」の感想です。

(↓続きはこちら)
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CLANNAD -AFTER STORY- 第3話「すれちがう心」

2008年10月17日 04:54

デコー。

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先週といい、
デコ率が高いな…このアニメ。


という訳で、
CLANNAD AFTER STORY第3話「すれちがう心」の感想です。

(↓続きはこちら)
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くらなどあふたー。に。

2008年10月10日 23:02

CLANNADアフター。
ちゃんと毎週、観れています。
ええ、ネットで…ですが。

映らないものはしょうがないじゃん。


でもなんとなく、感想をしっかり書く気にまではなっていません。
前回の放送からかなりの時間が経ち、CLANNAD熱も冷めてきているからでしょう。
あと、まだ本編に入ってないしね。
ギャグ回とかだと、やっぱりガッツリと感想を書く気にもなりにくいですし。

でも来週はちょっと感動の回?
予告での芽衣ちゃんの、すがるような目に期待です。


んで、アフター第2話。
見所はやっぱり、早苗さんのコスプレ?w
というか、そこしかないでしょ!!

制服のワッペンが青でよかった…。
これで緑(1年生)だったら、笑いが止まら…ぐふっ。



失礼しました。


とにかく、渚が可愛かったですね。
嫉妬する渚が。

ずっと周りに流されて生きてきた彼女が、
朋也には一生懸命に自己主張をしてるのが、いじらしくて可愛いです。

「朋也くん! 顔、赤くなってませんかぁっ!?
上がる語尾が可愛い。

いつかは喧嘩もするのかな。
それはそれで、成長、ですよね。
うーん、この2人の雰囲気、ホント、凄く好きすぎます。


あとはやっぱり…

08101001.jpg

デコ渚!

いいなあ、デコ。



来週は春原編のクライマックスなのかな。
まだ、もうひと波乱ありそうだけど…。

っつーか芽衣ちゃん。
いくら変装してるとはいえ、泊まらせてもらった家のお母さんの顔くらい覚えていてください!w

くらなどあふたー。いち。

2008年10月03日 23:43

CLANNADアフターは無事みれました。
タイトルの「夏の終わりのサヨナラ」…って、そういう意味だったのねw
一話目からいきなり悲しい話でもするのかと思ったら、オマケの野球編ですか!
見事なサヨナラタイムリーヒットでした。
っつーか、芳野さんがいい味だしすぎ。

来週も「春原編」のやり残し(?)をやるみたいだし、
当分、アフター本編には入らないのかな。
まあ2クールやるみたいなので、時間は余りに余ってますし。

OPとEDが変わってた!!
相変わらずのネタバレ満載なOPカットw
でもやっぱり慣れないからか、メグメルの方がよかったな。
今回のは麻枝さんの作詞作曲みたいだけど。

EDは折戸さんだ~。
やっぱりKey作品のエンディングは、折戸さんがイイですね。

そのEDで歩いているキャラをみるに、
有紀ねぇの話も最後までやる…?
って、あ、そうか。
光の球、全部あつめないといけないから…か?

という事は、
秋生編も早苗編もやるのかな。
それなら本当に嬉しいけど。

って…あれ?
なんか、勝平がいないか、これ!
いや、勝平じゃなくて鷹文か…?
智代と歩いてるからやっぱり鷹文かな。

あと、二人ほどわからない人がいるんだけど、
芳野夫妻の次に出てくる「手を繋いで歩いてる女の子2人」は誰だろう?
原作にでてきてないよ…ね?


とりあえず、お話としてはがっつり動くモノではなかったので、感想もこれくらいで。

それよりも、
今日みたハウルがよかった!!
遅ればせながら、はじめて観た。
賛否両論のある作品ですが、私は面白かったよ。
「ソフィーも魔法(命を吹き込む魔法)を使える」という隠し設定を、事前に知ってたからかもしれないけど。

千と千尋もみてないんだよなあ。
今度、みてみるかな。


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